スタートが大切!あなたの新しい始まりを応援する名言集

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「新しい仕事を始める」

「結婚して新しい生活を始める」など

これから新しい何かを始めようと思っている人

はいませんか?

新しく始めた物事を成功させるためには

最初のスタートが大切です。

気持ちの捉え方や事前準備次第で

成功の可否が決まるといっても過言ではありません。

今回はこれから何かをスタートさせようと

思っているあなたに向けて

新しい始まりを

応援してくれるような名言を紹介します。

スタートが大切!あなたの新しい始まりを応援する名言集

それではさっそく見ていきましょう。

あなたのスタートを

後押ししてくれる名言が見つかるはずですよ。

大事なのは

自分がもうダメかもって

思ったそこからがスタート。

‐イモトアヤコ‐

世の中は

不公平からのスタートなんじゃ。

‐竹原慎二‐ (プロボクサー)

僕よりもスタートを上手くきれる選手は

たくさんいるよ。

でも誰よりも速くゴールするのは

まぎれもない僕なんだ。

‐ウサイン・ボルト‐

いつだって期待されたスタートじゃなかった。

僕にはそれが似合ってる

いつだって自分の居場所は

自分で見つけてきましたから。

‐青木宣親‐

あなたにしか実現できない幸せな生きるためには

「自分と人とはちがう」と思うところから

スタートするしかないのです。

‐叶恭子‐

何を始めるにしても

ゼロからのスタートということはありえない。

これまでに経験した

失敗や無駄だと思われたことなどを含め

今までの人生で学んできた全てのことを

決して低く評価する必要は無いないのです。

‐カーネル・サンダース‐

まずは未来を語る前に

今直面している現実を知らなければならない。

なぜならば

私たちは現実からのみスタートできないからである。

‐ピーター・ドラッカー‐

動きはバランスが崩れないと始まらない。

しかし、バランスが取れなければ

動きは成り立たない。

‐野口三千三‐ (野口体操の創始者)

悪魔なのか、それとも天使であるか

そのことは分からない。

女に限ってはどこで天使が始まり、

どこで悪魔が始まるのかも分からない。

‐ハインリッヒ・ハイネ‐

常に前進を目指さないと、そこでストップし

後退が始まってしまう。

‐羽生善治‐

この一文を変える事には 

大きな意義があるはずだ。

冒頭の決まり文句を 

まず打破する事から始めなければ

大胆なアレンジなど到底期待できない。

改革を行うには 

まず始まりの扉をブチ破る勇気が 

何より大切なのだ。

‐篠原 健太‐ (漫画家)

実際の事業が始まって営業を開始するときには

全体構想の9割は

終わっていないといけないんです。

‐孫正義‐

俺はTOEICの点数が500点しかないけど

あいつは800点ある。

300点の差を埋めるために頑張ろう”

っていうのは、向上心とは言わない。

ただの競争心。

向上心に他人は関係ないんです。

自分自身を観察するところからしか

始まらない。

‐内田樹‐ (フランス文学者)

最初の辛いスタートが

心地良い終りを生むのです。

‐ヘイウッド‐

人間のパーソナリティの形成は

すでに赤ちゃんの時に始まっています。

そして、それは死ぬまで続くものです。

‐エリノア・ルーズヴェルト‐ (大統領夫人)

本当のハッピーとは

まず自分自身を楽しむところから始まります。

次いで、選び抜かれた

ほんの一握りの友人との友情と交際から始まるのです。

‐ジョセフ・アディソン‐ (詩人、劇作家)

スタートの切り方が結果を左右する

物事を始める際は最初のスタートが大切です。

スタートをどう切るかで

結果を左右すると言ってもよいでしょう。

新しいことを始める際

場合によっては辛くストレスが溜まることもあります。

思ったような結果がなかなか出ずに

モチベーションが上がらず

3日坊主になった経験を持つ人も

いるのではないでしょうか。

自主的に始めたことなら尚更ですね。

誰も咎めてくれないので

途中で挫折しやすいのです。

自転車に乗った時のことをイメージしてみてください。

最初のペダルをこぐ際は、大きなパワーが必要ですよね。

脚に力を入れてペダルをこぎ始めると

次第にペダルをこぐ力が小さくても

自転車はスイスイと進んで行きます。

他の物事も同じです。

始めは辛く苦しくても

続けている内に少しずつ軌道に乗って

ラクになっていきます。

画竜点睛から知る、最後の大切さ

画竜点睛(がりょうてんせい)という言葉を

聞いたことがありますか?

描かいている竜の絵に、最後に眼を入れる。

全体の作業量からすると眼を入れるのはささいなことです。

しかし眼が入らないと竜の絵は完成しません。

つまり物事を無事に終わらせるためには

最後の仕上げが大切という意味を指します。

これまでに最初のスタートが

大切であることを述べてきましたが

スタートと同様に終わりも重要な部分です。

スタートから全力で取り組み

最後までパーフェクトに工程を進めていても

最後の最後で失敗をしてしまっては台無し。

特に途中のプロセスが上手くいっていると

気を抜きがちです。

物事をしっかり成功に導きたいのであれば

スタートだけなく終わりも大切にしましょう。

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