名言・『レイモンド・アルバート・クロック』・マクドナルドを作った男!

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初めて、ハンバーガを食べたのはいつ?

もう、50年前かも

忘れてしまった。

今では、当たり前のハンバーガー。

このハンバーガーチェーン

マクドナルドを作った人

レイモンド・アルバート・クロックの

名言を紹介します。

彼、レイモンド・アルバート・クロックは

定年目前の52歳から

ビジネスに奮闘した野心家です。

1954年マクドナルド兄弟が営む

ハンバーガーレストランと

フライチャイズ権を買い取ります。

大学は卒業しておらず

学歴なく

人脈なく

高齢の52歳からのマクドナルド社の起業です。

レイ・ロックの人生を知って

諦めてはいけない。

何歳になっても

チャンスは自分の手で掴むことが出来る。

人生は諦めない心の大切さに気付きました。

では、

レイ・クロックも名言を!

1.

私は一夜にして成功を収めたと思われているが

その一夜というのは三十年だ。

思えば長い長い夜だった。

2.

幸運は、汗への配当である。

汗をかけばかくほど

幸運を手にすることができる。

3.

この世界で継続ほど

価値のあるものはありません。

4.

思考のスケールが小さいと

その人自身も小さいままで終わってしまう。

5.

勇気を持って

誰よりも先に人と違ったことをしなさい。

6.

何事も小さい仕事に分けてしまえば

簡単になる。

7.

「それ」を信じ「それ」を確信していれば

失敗のしょうがない。

「それ」は何であろうとかかまわない。

必ず「それ」を手に入れる事が出来る。

8.

粘り強くやろう。

此の世に粘り強さに代わるものはない。

才能も粘り強さには適わない。

世界は教育を受けた落伍者であふれている。

粘り強さと決断こそが絶対的な力をもつのだ。

9.

未熟でいるうちは成功できる。

成熟した途端、腐敗が始まる。

10.

ビジネスは一人では成功しない。

11.

ビジネスは立ち上げたら終わる。

一人一人、常に成長を心がける。

12.

いろんな人に会って、いろんな考え方を知ること。

いろんな現象を分析する能力がなければ

経営はできない。

13.

信じるものがあるなら、徹底的に信じぬけ。

そうすれば、失敗は不可能となる。

なんであろうと絶対に成功する。

14.

自己を未熟ととらえることができれば

いくつになってもみずみずしさを失わず

成長を続けていくことができる。

このような姿勢で向かえる限り

人生に打ちのめされることはない。

15.

しあわせを手に入れるためには

失敗やリスクを越えていかなければならない。

床の上に置かれたロープの上を渡っても

それでは決して得られない。

リスクのないところには成功はなく

したがって幸福もない。

16.

経営書を読む場合

漫然と活字を追うのではなく

読みながらこの会社を

自分が経営するならどうするか

登場する経営者を

自らに置き換えて考えなさい。

著者が書いたことと

自分の想像を

突き合わせながらページをめくりなさい。

17.

社長の指示した通りに

現場が実行するような会社は

間違いなくつぶれる。

現場の人間が

「社長、それは違います。」

といえる会社でないと

謝った方向に進んでしまう。

ただし、現場の社員は

社長が本質的に何を指示しているかを

理解しておくこと。

それを現場の判断で

組み替えていきことだ。

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